• navi1
  • navi2
  • navi3
  • navi4
  • navi5

研修医・学生の皆さんへ

研修医・学生の皆さんへ 広本昌裕(2009年昭和大学卒) 昭和大学病院で2年間の初期研修を終え、 2011年4月に入局しました広本昌裕です。

 
研修医1年目の6月に消化器外科で研修をさせて頂いて、教室のテーマである内視鏡外科手術、徹底した教育体制、そして教室のチーム力に強い魅力を感じ入局を決めました。

 
教室では、食道・胃・十二指腸、大腸、肝臓・胆道・膵臓と消化器外科全領域の手術を経験することができます。また、教室独自の内視鏡外科手術手技マニュアル、毎週行われている内視鏡外科手術ビデオカンファレンス、また学内・外に設置されたトレーニングラボ等の教育環境にも非常に恵まれております。
 
臨床・手術、研究、学会発表など本当に多くの貴重な経験ができ、充実した毎日を送っています。外科は大変というイメージがありますが、それ以上に外科医としてのやりがいを、教室では必ず経験することができます。みなさんの入局を心よりお待ちしております!!
小沢慶彰

小沢慶彰 私は他大学を卒業後、市中病院で初期研修、後期研修を行った後、当教室に入局させて頂きました。当初は不安な点もありましたが、入局後は公私に渡り先輩方にお世話になり、忙しいながらも充実した日々を送っております。当教室の特徴は、 Minimally Invasive Surgeryを軸として、全ての領域において鏡視下手術を標準術式としている点が挙げられます。

 
また教育の面に関しても、全ての領域において技術を習得できるよう、様々な教育プログラムがあり、学年の隔たりがなく全員が平等に機会を与えられ、全員でスキルアップしていこう、という一体感がつよいです。私はこの一体感が大好きです。是非ともに働き、学び、そして鏡視下手術を習得していきましょう!

見学・質問を含めた相談は医局長 大塚(医局:03-3784-8541、
もしくはmail: kojiotsuka@med.showa-u.ac.jp)までご連絡ください。